独検・ゲーテ・ドイツ語検定試験の文法ドリルと試験情報
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ドイツ語の文法一覧

ドイツ語の文法 329 項目を、分類ごとに並べました。各項目に独検とゲーテ・ドイツ語検定試験の級の目安を添えています。文法を選ぶと、意味・形の作り方・例文・練習問題を見られます。

試験・級ごとの一覧

独検独検
ゲーテゲーテ

似ている文法の違い(wenn と als、aber と sondern など)≫

分類ごとの文法

冠詞・名詞

文法意味級の目安
名詞の性名詞の性(男性・女性・中性)独検 5級
ゲーテ A1
定冠詞その〜(特定のものに付ける冠詞)独検 5級
ゲーテ A1
不定冠詞ある〜、1 つの〜(不特定のもの)独検 5級
ゲーテ A1
「kein」1 つも〜ない(名詞の否定)独検 5級
ゲーテ A1
定冠詞類と不定冠詞類定冠詞類と不定冠詞類(冠詞の仲間)独検 5級
ゲーテ A1
所有冠詞私の・君の・彼の〜(持ち主)独検 5級
ゲーテ A1
「dieser」この〜、その〜(指し示す)独検 5級
ゲーテ A1
名詞と冠詞の格変化格(1格〜4格)による冠詞の変化独検 5級
ゲーテ A1
1格(主格)〜が、〜は(主語の格)独検 5級
ゲーテ A1
4格(目的格)〜を(直接目的語の格)独検 5級
ゲーテ A1
基数1, 2, 3 … の数(基数)独検 5級
ゲーテ A1
無冠詞冠詞を付けない場合独検 4級
ゲーテ A1
冠詞の使い分け定冠詞・不定冠詞・無冠詞の使い分け独検 4級
ゲーテ A1
「jeder」どの〜も、毎〜(一つ一つ全部)独検 4級
ゲーテ A1
「alle」すべての〜、みんな独検 4級
ゲーテ A1
「einige・manche」いくつかの〜(einige)、一部の〜(manche)独検 4級
ゲーテ A1
3格(与格)〜に(間接目的語の格)独検 4級
ゲーテ A1
2格(属格)〜の(持ち主・所属を表す格)独検 4級
ゲーテ B1
名前 + s の所有〜の(人名に s を付ける所有)独検 4級
ゲーテ A1
時を表す4格毎〜、〜の間(時を表す4格)独検 4級
ゲーテ A1
名詞の複数形名詞の複数形の作り方独検 4級
ゲーテ A1
複合名詞2 つ以上の語を合わせた名詞独検 4級
ゲーテ A1
名詞の性の見分け方語尾から名詞の性を見分けるヒント独検 4級
ゲーテ A1
名詞を作る接尾辞動詞・形容詞から名詞を作る語尾独検 4級
ゲーテ A1
女性形 -in女性を表す名詞を作る語尾 -in独検 4級
ゲーテ A1
分詞の名詞化〜する人・〜された人(分詞の名詞)独検 4級
ゲーテ A1
「welcher」どの〜(範囲の中から選ぶ)独検 3級
ゲーテ A2
「was für ein」どんな〜、なんという〜独検 3級
ゲーテ A2
2格の代わりの von〜の(2 格の代わりの von)独検 3級
ゲーテ A2
縮小形 -chen / -lein小さい〜、かわいい〜(縮小形)独検 3級
ゲーテ A2
序数第〜の、〜番目の(序数)独検 3級
ゲーテ A2
「derselbe」同じ〜(同一の)独検 2級
ゲーテ B1
男性弱変化名詞1格以外で -(e)n が付く男性名詞独検 2級
ゲーテ B1
名詞化(動詞・形容詞から)動詞・形容詞から作る名詞独検 2級
ゲーテ B2
形容詞の名詞化〜な人・〜なこと(形容詞の名詞化)独検 2級
ゲーテ B1
同格名詞を別の名詞で言い換える(同格)独検 1級
ゲーテ C1

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代名詞

文法意味級の目安
人称代名詞(1格)私は・君は・彼は(主語の代名詞)独検 5級
ゲーテ A1
人称代名詞(4格)私を・君を・彼を(4格の代名詞)独検 5級
ゲーテ A1
人称代名詞(3格)私に・君に・彼に(3格の代名詞)独検 5級
ゲーテ A1
疑問詞(W の疑問文)だれ・何・どこ・いつ・どう・なぜ独検 5級
ゲーテ A1
wer の格変化だれが・だれを・だれに・だれの独検 5級
ゲーテ A1
「was」(疑問詞)何(が・を)独検 5級
ゲーテ A1
wie + 形容詞どのくらい〜(程度・数量を尋ねる)独検 5級
ゲーテ A1
「wann」いつ(時を尋ねる)独検 5級
ゲーテ A1
「warum」なぜ、どうして(理由を尋ねる)独検 5級
ゲーテ A1
敬称 Sie と親称 duあなた(敬称 Sie)と君(親称 du)独検 4級
ゲーテ A1
相互代名詞お互いに(sich・einander)独検 4級
ゲーテ A1
指示代名詞 derそれ・その人(前の名詞を受ける der)独検 4級
ゲーテ A1
「man」人は(一般の人・不特定の人)独検 4級
ゲーテ A1
「etwas・nichts」何か(etwas)・何も〜ない(nichts)独検 4級
ゲーテ A1
「alles」すべてのこと、全部独検 4級
ゲーテ A1
「einer・keiner」1 つ・1 人(einer)、どれも〜ない(keiner)独検 4級
ゲーテ A1
不定の welcheいくらか、いくつか(前の名詞を受ける)独検 4級
ゲーテ A1
非人称の es形だけの主語 es(天気・時刻など)独検 4級
ゲーテ A1
「wo / woher / wohin」どこで・どこから・どこへ独検 4級
ゲーテ A1
前置詞 + 疑問詞だれと・何のために(前置詞 + 疑問詞)独検 4級
ゲーテ A1
再帰代名詞(4格)自分自身を(再帰代名詞の 4 格)独検 4級
ゲーテ A2
「jemand・niemand」誰か / 誰も〜ない独検 3級
ゲーテ A2
「irgend-」何か・どこか・いつか(はっきりしない)独検 3級
ゲーテ A2
再帰代名詞(3格)自分に(再帰代名詞の 3格)独検 2級
ゲーテ B1
所有代名詞私のもの・君のもの独検 2級
ゲーテ B1
wo(r) + 前置詞何について・何で(物事を尋ねる)独検 2級
ゲーテ B1
da(r) + 前置詞それについて・それで(前の物事を受ける)独検 4級
ゲーテ B1
es の用法(まとめ)es のいろいろな働き(まとめ)独検 準1級
ゲーテ B2
先行の es(相関詞)後ろの dass 文・zu 不定詞を先に示す es独検 1級
ゲーテ C1

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動詞の形

文法意味級の目安
現在人称変化(規則)動詞の現在形の人称変化(規則動詞)独検 5級
ゲーテ A1
口調上の e語幹と語尾の間に入る e(発音のため)独検 5級
ゲーテ A1
幹母音が変わる動詞du・er で幹母音が変わる動詞独検 5級
ゲーテ A1
sein の現在形〜である、〜にいる(sein の現在形)独検 5級
ゲーテ A1
haben の現在形持っている(haben の現在形)独検 5級
ゲーテ A1
命令形(du)〜して(du に対する命令・依頼)独検 4級
ゲーテ A1
命令形(ihr)〜して(ihr に対する命令・依頼)独検 4級
ゲーテ A1
命令形(Sie)〜してください(Sie に対する依頼)独検 4級
ゲーテ A1
分離動詞前つづりが離れる動詞(分離動詞)独検 4級
ゲーテ A1
非分離動詞前つづりが離れない動詞(非分離動詞)独検 4級
ゲーテ B1
過去分詞の作り方過去分詞の作り方(ge-…-t / ge-…-en)独検 3級
ゲーテ A1
4格をとる動詞4格の目的語「〜を」をとる動詞独検 4級
ゲーテ A1
3格をとる動詞3格の目的語をとる動詞(helfen など)独検 4級
ゲーテ A1
3格と4格をとる動詞「(人)に(物)を」と 2 つの目的語をとる動詞独検 4級
ゲーテ A1
「werden」(〜になる)〜になる独検 3級
ゲーテ A2
再帰動詞再帰動詞(sich と使う動詞)独検 4級
ゲーテ A2
動詞の三基本形不定詞・過去基本形・過去分詞独検 3級
ゲーテ A2
分離・非分離動詞の過去分詞分離・非分離動詞の過去分詞独検 3級
ゲーテ A2
動詞と前置詞の結びつき決まった前置詞と使う動詞独検 3級
ゲーテ A2
stehen と stellen立っている(stehen)と立てて置く(stellen)独検 3級
ゲーテ A2
「lassen」〜させる、〜してもらう独検 3級
ゲーテ B1
gehen + 不定詞〜しに行く独検 3級
ゲーテ A2
werden の3つの働き〜になる・〜だろう・〜される独検 2級
ゲーテ B1
知覚動詞 + 不定詞〜が…するのを見る・聞く独検 2級
ゲーテ B1
分離にも非分離にもなる前つづり分離にも非分離にもなる前つづり独検 1級
ゲーテ C1
前つづりの意味be-・ver-・er- などが加える意味独検 1級
ゲーテ C1
2格をとる動詞2格の目的語をとる動詞独検 1級
ゲーテ C1
scheinen zu など〜らしい・〜するのが常だ(zu 不定詞と)独検 1級
ゲーテ C1

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時制

文法意味級の目安
現在完了(haben)〜した(haben を使う現在完了)独検 3級
ゲーテ A1
現在完了(sein)〜した(sein を使う現在完了)独検 3級
ゲーテ A1
sein・haben の過去形〜だった・持っていた(過去形)独検 4級
ゲーテ A1
未来形(Futur I)〜するだろう、〜するつもりだ(未来)独検 4級
ゲーテ B1
助動詞の過去形〜できた・〜しなければならなかった独検 3級
ゲーテ A2
過去形(一般の動詞)〜した(過去形)独検 3級
ゲーテ A2
二重不定詞の現在完了〜しなければならなかった(助動詞の完了)独検 3級
ゲーテ A2
現在形で未来を表す現在形で未来の予定を表す独検 2級
ゲーテ B1
過去完了(その時までに)〜していた独検 2級
ゲーテ B1
推量の werden〜だろう(今のことの推量)独検 2級
ゲーテ B1
未来完了(Futur II)〜してしまっているだろう(未来完了)独検 1級
ゲーテ C1

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助動詞

文法意味級の目安
「möchte」〜したい、〜がほしい(控えめな希望)独検 5級
ゲーテ A1
話法の助動詞(まとめ)話法の助動詞(できる・ねばならない等)独検 4級
ゲーテ A1
「können」〜できる(能力・可能)、〜してもいい独検 4級
ゲーテ A1
「müssen」〜しなければならない(必要・義務)独検 4級
ゲーテ A1
「dürfen」〜してもよい(許可)、〜してはいけない独検 4級
ゲーテ A1
「sollen」〜すべきだ、〜するように言われている独検 4級
ゲーテ A1
「wollen」〜したい、〜するつもりだ(強い意志)独検 4級
ゲーテ A1
「mögen」〜が好きだ独検 4級
ゲーテ A1
助動詞の文の語順助動詞を 2 番目、不定詞を文末に置く語順独検 4級
ゲーテ A1
muss nicht と darf nicht〜しなくてよい / 〜してはいけない独検 4級
ゲーテ A1
「nicht brauchen zu」〜する必要はない独検 4級
ゲーテ A1
推量の助動詞〜にちがいない・〜だろう(推量)独検 準1級
ゲーテ B2
伝聞の sollen〜だそうだ、〜といわれている(伝聞)独検 準1級
ゲーテ B2
過去の推量(muss … haben)〜したにちがいない(過去の推量)独検 1級
ゲーテ C1
主張の wollen〜したと言い張っている(本人の主張)独検 1級
ゲーテ C1

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前置詞

文法意味級の目安
前置詞と冠詞の融合形前置詞と定冠詞が 1 語になった形独検 5級
ゲーテ A1
行き先の前置詞〜へ(行き先を表す前置詞)独検 5級
ゲーテ A1
「in」〜の中で(3格)、〜の中へ(4格)独検 5級
ゲーテ A1
3格支配の前置詞いつも 3 格をとる前置詞独検 4級
ゲーテ A1
4格支配の前置詞いつも 4 格をとる前置詞独検 4級
ゲーテ A1
3・4格支配の前置詞場所は 3 格・方向は 4 格の前置詞独検 4級
ゲーテ A1
時を表す前置詞〜に(時の言い方)独検 4級
ゲーテ A1
場所の前置詞〜で、〜に(いる場所)独検 4級
ゲーテ A1
「mit」〜と一緒に、〜で(手段)独検 4級
ゲーテ A1
「nach」〜へ(地名・方向)、〜の後で独検 4級
ゲーテ A1
「zu」〜へ、〜のところへ(行き先)独検 4級
ゲーテ A1
「aus」〜の中から、〜出身の、〜製の独検 4級
ゲーテ A1
「von」〜から(起点・人)、〜の独検 4級
ゲーテ A1
「bei」〜のところで、〜の時に独検 4級
ゲーテ A1
「ab」〜から(時の始まり・出発点)独検 4級
ゲーテ A1
「außer」〜以外、〜を除いて独検 4級
ゲーテ A1
「für」〜のために、〜にとって独検 4級
ゲーテ A1
「durch」〜を通って、〜によって独検 4級
ゲーテ A1
「ohne」〜なしで、〜を持たずに独検 4級
ゲーテ A1
「um」〜時に、〜の周りに独検 4級
ゲーテ A1
「gegen」〜に対して、〜に反対して、〜ごろ独検 4級
ゲーテ A1
「bis」(前置詞)〜まで(時・場所)独検 4級
ゲーテ A1
「an」〜のきわに、〜に接して独検 4級
ゲーテ A1
「auf」〜の上に(接して)独検 4級
ゲーテ A1
「über」〜の上方に、〜を越えて、〜について独検 4級
ゲーテ A1
「unter」〜の下に、〜未満独検 4級
ゲーテ A1
「vor」〜の前に、〜前に(時)独検 4級
ゲーテ A1
「(an)statt」〜の代わりに独検 4級
ゲーテ A1
出どころの aus と von〜から(中から・人や場所から)独検 3級
ゲーテ A2
「seit」〜以来、〜前から(ずっと)独検 3級
ゲーテ A2
「gegenüber」〜の向かいに、〜に対して独検 3級
ゲーテ A2
「entlang」〜に沿って独検 3級
ゲーテ A2
「hinter」〜の後ろに、〜の裏に独検 3級
ゲーテ A2
「neben」〜の横に、〜の隣に、〜のほかに独検 3級
ゲーテ A2
「zwischen」〜と〜の間に独検 3級
ゲーテ A2
「während」(前置詞)〜の間(に)独検 3級
ゲーテ A2
2格支配の前置詞2格をとる前置詞(〜のせいで など)独検 4級
ゲーテ B1
「wegen」〜のせいで、〜のために(理由)独検 2級
ゲーテ B1
「trotz」〜にもかかわらず独検 2級
ゲーテ B1
「innerhalb・außerhalb」〜の中で・〜以内に / 〜の外で独検 2級
ゲーテ B1
理由の前置詞〜のせいで・〜から・〜のあまり(理由)独検 準1級
ゲーテ B2
「aufgrund」〜のために(理由)、〜に基づいて独検 準1級
ゲーテ B2
「dank」〜のおかげで独検 準1級
ゲーテ B2
後ろに置く前置詞・枠の前置詞名詞の後ろや前後に置く前置詞独検 準1級
ゲーテ B2
書き言葉の前置詞書き言葉で使う前置詞(まとめ)独検 1級
ゲーテ C1
「laut・zufolge」〜によれば(情報の出どころ)独検 1級
ゲーテ C1
「hinsichtlich・bezüglich」〜に関して、〜について独検 1級
ゲーテ C1
「mittels・anhand」〜を使って(mittels)、〜をもとに独検 1級
ゲーテ C1
「zuliebe」〜のために、〜を思って独検 1級
ゲーテ C1
「entsprechend・gemäß」〜に従って、〜に応じて独検 1級
ゲーテ C1
「infolge・angesichts」〜の結果(infolge)、〜を考えると独検 1級
ゲーテ C1

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形容詞・副詞

文法意味級の目安
述語の形容詞〜だ(形容詞が述語になる)独検 4級
ゲーテ A1
形容詞の副詞的用法〜に、〜く(動詞を修飾する)独検 4級
ゲーテ A1
gern・lieber・am liebsten好んで・より好んで・いちばん好んで独検 4級
ゲーテ A1
否定の un-〜でない(反対の意味にする)独検 4級
ゲーテ A1
形容詞を作る接尾辞形容詞を作る接尾辞独検 4級
ゲーテ A1
「gern」好んで、喜んで独検 4級
ゲーテ A1
時の副詞それから・もうすぐ・もう・まだ独検 4級
ゲーテ A1
頻度の副詞いつも・よく・時々・決して〜ない独検 4級
ゲーテ A1
「nicht」〜ない(否定)独検 4級
ゲーテ A1
否定の語(nie・nichts など)決して〜ない・何も〜ない・誰も〜ない独検 4級
ゲーテ A1
否定疑問への答え doch否定の問いに「いいえ、〜です」と答える独検 4級
ゲーテ A1
形容詞の格変化(まとめ)名詞の前の形容詞に付く語尾独検 3級
ゲーテ A2
形容詞の弱変化(定冠詞の後)定冠詞の後の形容詞の語尾独検 3級
ゲーテ A2
形容詞の混合変化(ein の後)ein・mein・kein の後の形容詞の語尾独検 3級
ゲーテ A2
比較級より〜(比較級)独検 3級
ゲーテ A2
最上級いちばん〜(最上級)独検 3級
ゲーテ A2
不規則な比較変化不規則な比較級・最上級独検 3級
ゲーテ A2
「als」(比較)〜より(比べる相手)独検 3級
ゲーテ A2
「so … wie」〜と同じくらい…独検 4級
ゲーテ A2
形容詞の強変化(冠詞なし)冠詞がない時の形容詞の語尾独検 2級
ゲーテ B1
比較級・最上級 + 名詞より〜な・いちばん〜な + 名詞独検 2級
ゲーテ B1
場所の副詞上で・下で・中で・外で(場所の副詞)独検 2級
ゲーテ B1
hin と her(方向)あちらへ(hin)・こちらへ(her)独検 2級
ゲーテ B1
文を修飾する副詞残念ながら・〜だといいな(話し手の気持ち)独検 2級
ゲーテ B1
程度の副詞とても・かなり・まあまあ(程度)独検 2級
ゲーテ B1
nicht mehr と noch nichtもう〜ない / まだ〜ない独検 4級
ゲーテ B1
「doch」(心態詞)〜でしょう・〜してよ(念押し・促し)独検 2級
ゲーテ B1
「mal」(心態詞)ちょっと〜して(気軽な依頼)独検 2級
ゲーテ B1
「ja」(心態詞)〜だよね・〜じゃないか(共通の認識・驚き)独検 2級
ゲーテ B1
「denn」(心態詞)いったい・〜なの?(疑問を柔らげる)独検 2級
ゲーテ B1
「aber」(驚き)なんて〜だろう(驚き・感嘆)独検 2級
ゲーテ B1
「eben・halt」(心態詞)仕方がない・そういうものだ独検 2級
ゲーテ B1
「wohl」(心態詞)たぶん〜だろう(推測)独検 2級
ゲーテ B1
「eigentlich」(心態詞)ところで・本当は独検 2級
ゲーテ B1
形容詞と前置詞の結びつき〜を誇りに思う など(決まった前置詞)独検 2級
ゲーテ B2
心態詞(まとめ)気持ちを添える小さな語(まとめ)独検 準1級
ゲーテ B2
「schon」(心態詞)きっと〜だよ(安心)、確かに〜(譲歩)独検 準1級
ゲーテ B2
「bloß・nur」(心態詞)いったい〜(困惑)、絶対に〜(警告)独検 準1級
ゲーテ B2
「ruhig・einfach」(心態詞)遠慮なく〜して(ruhig)、とにかく〜独検 準1級
ゲーテ B2
viele・alle の後の形容詞viele・alle などの後の形容詞の語尾独検 1級
ゲーテ C1
auch・nur・sogar の位置auch・nur・sogar が強める語と位置独検 1級
ゲーテ C1
「etwa」(心態詞)まさか〜じゃないよね(否定を期待)独検 1級
ゲーテ C1

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接続詞・副文

文法意味級の目安
「und」〜と〜、そして(並べる)独検 5級
ゲーテ A1
「aber」(接続詞)しかし、でも(逆接)独検 5級
ゲーテ A1
「oder」または、それとも(選択)独検 5級
ゲーテ A1
定動詞第2位平叙文で定動詞は 2 番目に置く独検 5級
ゲーテ A1
決定疑問文(ja / nein)はい・いいえで答える疑問文独検 5級
ゲーテ A1
並列の接続詞と語順並列の接続詞(語順は変わらない)独検 4級
ゲーテ A1
「denn」(理由)というのは〜だから(理由)独検 4級
ゲーテ A1
「deshalb」だから、そのために独検 4級
ゲーテ A1
「dann・danach」それから、その後で独検 4級
ゲーテ A1
枠構造枠構造(動詞の一部が文末に行く)独検 4級
ゲーテ A1
「sondern」〜ではなく(…だ)独検 3級
ゲーテ A2
接続副詞と語順だから・それでも など(後ろは倒置)独検 3級
ゲーテ A2
「sonst」さもないと、そうしないと独検 3級
ゲーテ A2
副文の語順(定動詞後置)副文では定動詞が文末に来る独検 3級
ゲーテ A2
「dass」〜ということ、〜と(内容を示す)独検 3級
ゲーテ A2
「ob」〜かどうか独検 3級
ゲーテ A2
「weil」〜なので、〜だから(理由)独検 3級
ゲーテ A2
「da」(理由)〜なので(分かっている理由)独検 3級
ゲーテ A2
「wenn」(条件)もし〜なら(条件)独検 3級
ゲーテ A2
「wenn」(時)〜する時(はいつも)独検 3級
ゲーテ A2
「als」(時)〜した時(過去の 1 回)独検 3級
ゲーテ A2
間接疑問文〜か(疑問を文の中に入れる)独検 3級
ゲーテ A2
関係代名詞(まとめ)〜する(人・もの)(名詞を説明する)独検 3級
ゲーテ A2
関係代名詞(1格)〜する(人・もの)(関係文の主語)独検 3級
ゲーテ A2
関係代名詞(4格)〜が…する(人・もの)(4格)独検 3級
ゲーテ A2
「trotzdem」それでも、それにもかかわらず独検 2級
ゲーテ B1
「außerdem」そのうえ、それに加えて独検 2級
ゲーテ B1
「nämlich」というのは〜だからだ(理由の補足)独検 2級
ゲーテ B1
「also」だから・つまり(結論・言い換え)独検 2級
ゲーテ B1
「obwohl」〜なのに、〜にもかかわらず独検 3級
ゲーテ B1
「damit」〜するように(目的)独検 2級
ゲーテ B1
「während」(時)〜している間に独検 2級
ゲーテ B1
「bevor」〜する前に独検 2級
ゲーテ B1
「nachdem」〜した後で独検 2級
ゲーテ B1
「seitdem」〜して以来(ずっと)独検 2級
ゲーテ B1
「bis」(接続詞)〜するまで独検 2級
ゲーテ B1
「sodass」その結果〜、〜するほど独検 2級
ゲーテ B1
「(an)statt dass」〜する代わりに(主語が違う時)独検 2級
ゲーテ B1
「je … desto」〜すればするほど…独検 2級
ゲーテ B1
二つで一組の接続詞(まとめ)2 つで 1 組になる接続詞独検 2級
ゲーテ B1
「entweder … oder」A か B のどちらか(一方)独検 2級
ゲーテ B1
「weder … noch」A も B も〜ない独検 2級
ゲーテ B1
「sowohl … als auch」A も B も(両方とも)独検 2級
ゲーテ B1
「nicht nur … sondern auch」A だけでなく B も独検 3級
ゲーテ B1
関係代名詞(3格)〜に…する(人・もの)(3格)独検 2級
ゲーテ B1
前置詞 + 関係代名詞〜と・〜について…する(前置詞つき)独検 2級
ゲーテ B1
「was」(関係代名詞)〜すること・もの(was)独検 2級
ゲーテ B1
「wo」(関係副詞)〜する(場所)(関係副詞 wo)独検 2級
ゲーテ B1
「sobald・solange」〜したらすぐ・〜している間は独検 準1級
ゲーテ B2
「indem」〜することによって(手段)独検 準1級
ゲーテ B1
「dadurch, dass」〜することによって、〜のために独検 準1級
ゲーテ B2
「falls」もし〜なら、〜の場合には独検 準1級
ゲーテ B2
「ohne dass」〜することなしに、〜せずに独検 準1級
ゲーテ B2
「wohingegen・wobei」〜なのに対して・ただし〜独検 準1級
ゲーテ B2
「zwar … aber」確かに〜だが、しかし…独検 準1級
ゲーテ B2
「einerseits … andererseits」一方では〜、他方では…独検 準1級
ゲーテ B2
文中の語順(3格・4格など)文の中ほどの語の並べ方独検 準1級
ゲーテ B2
関係代名詞(2格)その〜が…する(人・もの)独検 準1級
ゲーテ B2
「wer」(関係代名詞)〜する人は(誰でも)独検 準1級
ゲーテ B2
「folglich」したがって、その結果独検 1級
ゲーテ C1
「allerdings」ただし、とはいえ独検 1級
ゲーテ C1
「andernfalls」さもなければ、そうでない場合は独検 1級
ゲーテ C1
「vielmehr」むしろ、それどころか独検 1級
ゲーテ C1
「dagegen・hingegen」それに対して、一方独検 1級
ゲーテ C1
「während」(対比)〜なのに対して(対比)独検 1級
ゲーテ C1
「zu …, als dass」あまりに〜なので…できない独検 1級
ゲーテ C1
「sofern・es sei denn」〜する限り・〜でない限り独検 1級
ゲーテ C1
wenn を省いた条件文もし〜なら(wenn を省いた形)独検 1級
ゲーテ C1
前の文全体を受ける関係文そのことは〜(前の文全体を受ける)独検 1級
ゲーテ C1

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不定詞・分詞

文法意味級の目安
zu 不定詞〜すること(zu + 不定詞)独検 3級
ゲーテ B1
「um … zu」〜するために(目的)独検 2級
ゲーテ B1
haben + zu 不定詞〜しなければならない(義務)独検 2級
ゲーテ B1
現在分詞(付加語)〜している(名詞を修飾)独検 2級
ゲーテ B1
過去分詞(付加語)〜された・〜した(名詞を修飾)独検 2級
ゲーテ B1
「ohne … zu」〜せずに、〜しないで独検 準1級
ゲーテ B2
「(an)statt … zu」〜する代わりに、〜しないで独検 準1級
ゲーテ B2
冠飾句語句を伴う分詞の長い修飾(冠飾句)独検 準1級
ゲーテ C1
完了の zu 不定詞〜したこと(主文より前のこと)独検 1級
ゲーテ C1
zu + 現在分詞〜されるべき・〜されうる(名詞を修飾)独検 1級
ゲーテ C1
分詞構文〜してから・〜しながら(分詞構文)独検 1級
ゲーテ C1

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受動・接続法

文法意味級の目安
受動態(まとめ)〜される(受動態)独検 3級
ゲーテ A2
受動(現在)〜される(現在の受動)独検 3級
ゲーテ A2
受動(過去)〜された(過去の受動)独検 3級
ゲーテ B1
-bar(〜できる)〜できる(-bar の形容詞)独検 3級
ゲーテ A2
接続法 II(まとめ)〜なら…のに(仮定・願望・丁寧)独検 3級
ゲーテ B1
接続法 II の助動詞〜できるだろう・〜のはずだ独検 3級
ゲーテ A2
助言の sollte〜したほうがいい(助言)独検 3級
ゲーテ A2
丁寧な依頼〜していただけますか(丁寧な依頼)独検 3級
ゲーテ A2
接続法 I(間接話法)〜だそうだ(人の言葉を伝える)独検 3級
ゲーテ B2
受動(現在完了)〜された(受動の現在完了)独検 2級
ゲーテ B1
助動詞つきの受動〜されなければならない・〜されうる独検 2級
ゲーテ B1
受動の行為者 von と durch〜によって(受動の行為者・手段)独検 2級
ゲーテ B1
主語のない受動(人々が)〜する(主語のない受動)独検 2級
ゲーテ B1
状態受動(sein + 過去分詞)〜されている(結果の状態)独検 2級
ゲーテ B1
sich lassen(〜できる)〜されうる、〜できる(受動の可能)独検 2級
ゲーテ B1
sein + zu 不定詞〜されなければならない・〜されうる独検 3級
ゲーテ B1
würde + 不定詞〜するだろうに(仮定・控えめ)独検 2級
ゲーテ B1
wäre と hätte〜だろうに・〜があればいいのに独検 2級
ゲーテ B1
非現実の条件もし〜なら…なのに(事実と違う仮定)独検 2級
ゲーテ B1
非現実の願望〜ならいいのに(かなわない願い)独検 2級
ゲーテ B1
als ob(まるで〜のように)まるで〜かのように独検 2級
ゲーテ B2
間接話法の過去〜したそうだ(伝える内容が過去)独検 2級
ゲーテ B1
受動の代わりの表現(まとめ)受動の意味を表す別の言い方(まとめ)独検 準1級
ゲーテ B2
接続法 II の過去〜していたら…だったのに(過去の仮定)独検 2級
ゲーテ B2
接続法 I の定型表現〜万歳・ともかく(決まり文句)独検 準1級
ゲーテ B2
bekommen 受動〜してもらう(bekommen 受動)独検 1級
ゲーテ C1

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表現

文法意味級の目安
時刻の言い方〜時〜分(時刻の言い方)独検 5級
ゲーテ A1
「es gibt」〜がある、〜がいる独検 4級
ゲーテ A1
es geht + 3格(調子)(人の)調子が〜だ独検 4級
ゲーテ A1
「würde gern」〜したいのですが(控えめな希望)独検 4級
ゲーテ A1
日付の言い方〜月〜日に(日付の言い方)独検 4級
ゲーテ A1
「es geht um」〜が問題だ、〜についての話だ独検 3級
ゲーテ A2
「hätte gern」〜をください(丁寧な注文)独検 3級
ゲーテ A2
機能動詞構文名詞 + 動詞で 1 つの意味を表す独検 2級
ゲーテ B2
受動の意味の機能動詞構文〜される(受動の意味の機能動詞構文)独検 1級
ゲーテ C1
名詞文体と動詞文体名詞中心の文体と動詞中心の文体独検 1級
ゲーテ C1
前置詞と接続詞の書き換え前置詞と接続詞の書き換え独検 1級
ゲーテ C1

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※ 級は試験ごとに当サイトで決めた目安です。独検は、公式の過去問題サンプルと独検向けの市販の対策本・文法書が各級で扱う項目をもとにし、資料が少ない項目は CEFR のレベルから独検の公式の目安(各級のレベルと内容のヨーロッパ言語共通参照枠とのおよその対応)で当てはめました。ゲーテ・ドイツ語検定試験は、A1・A2 はゲーテ・インスティトゥートの試験の手引きにある文法の一覧、B1 以上は CEFR のレベルごとの市販の文法書・教科書が扱う項目をもとにしています。主催団体が定める出題範囲の一覧ではありません。

※ 独検の級は、独検の公式の過去問題サンプルと、独検向けの市販の対策本・文法書が各級で扱う項目をもとに当サイトで決めたものです。資料が少ない項目は、CEFR のレベルから独検の公式の目安(各級と CEFR のおよその対応)で当てはめています。主催団体が定める出題範囲の一覧ではありません。

※ ゲーテ・ドイツ語検定試験のレベルは、A1・A2 はゲーテ・インスティトゥートの試験の手引きにある文法の一覧、B1 以上は CEFR のレベルごとの市販の文法書・教科書が扱う項目をもとに当サイトで当てはめたものです。C2 だけに出る文法は資料がほとんど無いため、C2 向けの文法は C1 の一覧に含めています。主催団体が定める出題範囲の一覧ではありません。

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